Niigata DANDIES創刊のお知らせ
2010/04/06 by minemura · Leave a Comment
「Niigata DANDIES」の広告主のみなさま、ご出演のみなさま、制作に携わったみなさま、そして、創刊に際して応援してくださったすべてのみなさま 御中
拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
また、平素は格別のご高配を賜り、心より御礼を申し上げます。
さて、このたびおかげさまで当社は、ミドルエイジ男性向けフリーマガジン「Niigata DANDIES」を創刊いたしましたので、誠に勝手ながら、ここにご送付申し上げます。
「Niigata DANDIES」は、ニイガタのミドルエイジの男性たちの魅力、 “マンパワー”を再発見、再認識することで “明日への元気”を与え、そして、彼らの人生を心から讃え、応援したいとの思いから創刊いたしました。ビジネスマンとして、夫として、父として、そして、ひとりの男性として、「現在」も「これから」もさらに充実した時間を送ってほしい、エキサイティングに過ごしてほしい。前向きな明日への糧になることを願っています。
本誌は、こだわりを持った生きざまで、前向きにON&OFFを楽しむ姿勢を持ち、何かにひたむきに取り組む男性”こそ、粋でお洒落でカッコイイ(=本誌が提唱するところのダンディズム)”と定義づけ、今後もさまざまなジャンルの“熱いナイスミドル”たちを取り上げていきます。こんな時代だから、ナイスミドルにパワーを!どうぞご期待ください。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
メディア
2010/04/06 by minemura · Leave a Comment
クルールにいがた版にいがたにお住まいの『子育てママ』にお届けする情報誌「クルールにいがた版」は”子育て”という同じ環境の中での子育てママのライフスタイルの紹介やママ同志のコミュニケーションづくりのお手伝いをする、新潟の子育てママのためのフリーマガジンです。 |
Niigata DANDIESニイガタのミドルエイジの男性たちの魅力、マンパワーを再発見・再認識し、明日への元気を与えるメディア“仕事に打ち込み、家族を大切にしながらも、自分の時間を謳歌する”、そんなニイガタのミドルエイジの男性たちを支持し、応援したいとの思いから生まれた新潟のフリーマガジン。 |
「クルールにいがた版」2010年4月号のおしらせ
2010/04/06 by minemura · Leave a Comment
拝啓、時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
弊社では3月25日に”ママのための子育て&食育応援マガジン”「クルールにいがた版」2009年4月号」を配布開始いたします
- 新潟市からのお知らせ(地域子育て支援センターのご案内)
- 長岡市からのお知らせ(子育てママの強い味方 てくてく&ちびっ子広場)
- 「未来の食卓」上映会&佐藤智香子さん×土田洋子さんトークショーレポート
- 子どもと向き合う
- クルールママのお仕事白書
- 特集 ひとつ大きくなったね進級パーティー
- クルールママ チアリングランド
- 新潟市私立幼稚園 幼稚園紹介
- ママフォト
- ずっと伝えていきたい味 やっぱり!ママごはん
- プレゼント&アンケート
- 暮らしにやりがい
- クルールママのひとりごと
以上よろしくお願いいたします。
ビックピクチャー社員心得
2010/04/05 by minemura · Leave a Comment
【社員心得】
- すべての人びとに感謝と敬愛の精神を持って接し、徳を積み重ねる。
- すべての仕事に最大の創意工夫と情熱を持って取り組む。
- あらゆる物事に対して好奇心旺盛に向き合い、その都度何かを吸収し、人生の糧とする。
- 利益と成長は企業の目的ではなく、社員の幸福実現と社会貢献をもたらすための手段である。
- 私たちは、常に「できるだけ費用と時間のかからないマーケティング」の提案を心がける。
- 努めて新たな出会いを求め、老若男女問わず、さまざまなジャンルの人びとと交流し、感度を磨き続ける。
- 成長するもの、変化するものだけが生き残ることを心得る。
- 常に夢を忘れず大局観を持った言動をし、ますます奥行きのある人間になる。
- いかなる困難があってもあきらめずに立ち向かい、それを乗り越える。
- 進んでラクなことを選ぶことなく、「楽しくおもしろいこと」を追求する。
- どんなつらいことや痛みがあろうとも、決して落ち込まず、努めて笑顔で対処する。
- 実るほどに頭を垂れる。年齢を重ねるたび、ますます謙虚になり、落ち着きと深みを持つ。
- 流行を追わない、景気を追わない。人間の尊厳を追求した事業に、流行り廃りは関係ない。
- あらゆる意思決定の基準は、儲かるか、儲からないかでなく、「正しいか、正しくないか」で決める。
- うまい話は、決して転がっていない。安定的で着実、身の丈に合った「継続的な低成長」にこそ固執する。
- 叶わない理由は、常に外でなく自らにあることを肝に銘じる。言い訳と責任転嫁は一切しない。
- 死を迎える瞬間、「私の人生は最高だった。何ひとつ悔いはない」と言えるような、心の底から納得できる“成功の生涯”を修める。
ビッグピクチャーフィロソフィー
2010/04/05 by minemura · Leave a Comment
【ビッグピクチャーの社名の由来】
ビッグピクチャーは、「全体像」「世界観」という意味です。さまざまな物事を大局的、かつ、俯瞰から見て、常に中長期的な見地からビジネスを進めていきたい、そして、顧客やメディアユーザーに対して、本質を捉えた的確な提案、情報提供をしていきたいという思いを込めました。
【ビッグピクチャーの経営理念】
高い理想のもと、あらゆるミドルメディアとマーケティングサービスで社会全体(生活者、企業、地域、全国、世界)に「喜び」と「感動」を与えることで社会
を動かし、活気づける。
【企業スローガン】
クリエイト!
クリエイト!
クリエイト!
しなやかで結束力ある、イキイキしたチームワークを創造し続ける。
いつも斬新、ユニークでワクワクするアイデアによってファンを創造し続ける。
ドキドキする大きな感動によって、活気ある社会と豊かな明日を創造し続ける。
Beyond THE EXPECTATIONS !
(常に、期待を越える成果を)
巨万の資本力よりも、考え尽くされた素晴らしいアイデアが勝つ。
【企業理念】
- とことん考え抜いて創り出したさまざまな表現物によって、メディアユーザーと顧客を感動させ続ける会社。
- 「働くことの豊かさと喜び」を、社内外のさまざまな場面で感じられる会社。
- 社員や協力パートナーのすべてがやりがいを持って楽しく仕事に取り組め、自己実現できる会社。
- 仕事に携わるみんなの“心が通い合い”、“心に響く”会社。
- ここでがんばることで、自らが成長でき、成功への道筋が見える会社。
- 「おもしろい」仕事はもちろん、常に「おもしろく」仕事をし、新しい価値と感動を創造できる会社。
- ゆるぎない正義感と倫理観で物事を決断し、前へ進む会社。
【ビッグピクチャーの使命と責任】
- 社員とその家族を幸せにすること。
- 協力会社や協力パートナー、外部ブレーンを幸せにすること。
- メディアユーザーと顧客(クライアント)を幸せにすること。
- 地域社会を幸せにし、活性化させること。
- 株主を幸せにすること。




「クルールにいがた版」2010年6月号