新潟オープンソース協会新年会 

新潟オープンソース協会の新年会に参加してしました。(写真を撮るのを忘れてしまった)
昨年はあまりお手伝いできなかったので、今年はできるだけ貢献したいと考えています。
今日の会合で決まったことは、8月のオープンソースカンファレンスを主催すること、Ruby環境が利用できる新しいNiigata Linuxを作成すること、月に1度集まって活動計画を立てること。
現在、BSNアイネット、ウイング、ネトニーの3社が、新潟国体の障害者スポーツ大会の運営システムをRubyを利用して開発しています。新聞等の報道やにいがた産業創造機構のバックアップで、今年は新潟県内でも、オープンソースを利用した開発が注目されること必至です。
新潟オープンソース協会には、県内でのオープンソース利用の中心団体になるような活動をしてもらいたいと考えています。もちろん、私もそうなるような最大限のお手伝いをさせてもらいます。
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