事業創造大学院大学入試 

事業創造大学院大学の入学試験に参加。
試験内容は小論文と面接。小論文は90分、面接は30分。字を書くことを最も不得手としているので、小論文は正直辛いものがあった。与えられたテーマからひとつ選択し作文しているのだが、テーマも正直辛かった。
- 郵政民営化に伴う現状と展望を述べよ。
- バブル崩壊に伴う雇用、設備、債務の状況と展望を述べよ。
- 大規模市町村合併に伴う新潟県の状況と展望を述べよ。
テーマはこんな感じだったと思う。選択したのは2番、バブル崩壊後の問題。無い知識をしぼって経済的影響をかいて嘘八百だと問題があると考え、バブル崩壊後のIT業界をテーマに見聞した事実を自分なりに書いては見たつもり。内容的にはまとまりが無く、自分的にはあまりよい点はあげられないなぁ。
小論文の次は面接、面接官2名に聞かれる事について正直な事を答えたつもりなのだが、ちょっと熱く語りすぎたかなぁ。これもかなり反省。。。
人に評価してもらう難しさを改めて痛感した一日であった。
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コメント
4 Responses to “事業創造大学院大学入試”
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今筆記試験の直前です。それで受かりましたか?
合格しましたよ。
しかも卒業もしました。
コメントの返事ありがとうございます!明日結果発表なんですがうまく行けば俺、後輩になるかも知れませんね。
たぶん大丈夫です。今の日程ですと秋からの入学ですね。
がんばって毎日に夜レポートを書いてください。